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ドクター小池の姿勢を正しく

妊娠と産後

妊娠は当然おなかが前に出てきます。そうするとどうしても腰椎に負担がかかります。   更に首をちょっと前に出してバランスをとるので、胸椎の上部と下部に以上に負担が... >>>詳細

   ドクター小池の姿勢を正しく

 

Chiropractic
For Your Health

患者さんからの声

「一触」で症状を見極めて完治させる。深い知識と経験に裏づけされたまさに神の手です。 >>>詳細

患者さんからの声
  患者さんからの声
   
光 命拾いしました。 余りにも怖くて今まで書けませんでした。  あれからもう2年半が経ちますが・・・。 朝、激痛で目が覚めたら、もう首が1cmも持ち上がらず、布団に張り付 いたままでした。 家族を呼ぼうと声を出しましたが「シースー、シースー」、 息しか出ませんでした。 それから、ガタガタ震えが止まらず指一本も動かせま せんでした。 長くなるので途中は飛ばしますが、只ひたすら小池先生のお力を 信じました。 ズレた首や背骨を1ヶ月で治し、たった2ヶ月で完治しました。  原因は、ストレスが始まりだったのですが、一番悪かったのは発病の前日自宅近く のカイロプラクティックで首の骨を動かしてもらった事だと思います。  今も健康管理のために1−2ヶ月に1回は小池先生にお世話になっております。  非常に健康です。

世田谷区 女性(32歳)外資系金融OL

 
私は小池先生の治療を妊娠7ヶ月から受けていた患者です。 2度目ということもあって、出産自体はとても楽でした。でも 実際骨盤は産道と違って出産毎にリセットされるので、2回目 でも楽になるわけではないそうですが、治療を受けていたこと もあって、産褥期の回復はとても早かったです。 しかし、産後の生活自体、姿勢がどうしても前かがみになりが ちなので、骨盤サポート・ウエストニッパーをしなくては日に 日に動くのが辛かくなっていきました。それで1回目のお産で 受けていなかった産後の治療を出産2ヶ月目からはじめたら最 初の治療から骨盤の回復が著しく、すぐその場でサポーターが 必要がなくなったんです! これからも日常生活からくるゆがみを調整しに健康管理の一環 として、小池カイロに伺うつもりです!

新宿区 女性 (36歳) 会社員

赤ちゃん
 
海 私は20年前、ぎっくり腰になり、友人の紹介で小池先生に診てもらいました。 ぎっくり腰はすぐに治してもらいました。それと同時に、学生時代の交通事故で 長年むち打ち症の後遺症に悩まされていましたが、首の痛みや腕のしびれも短期間で 完治してしまいました。あれからずっと、健康でやって来られましたのも小池先生の おかげです。時々健康管理をしていただくために、今でも小池先生に診ていただいています。

川崎市 男性 (56歳) 会社員役員

 
私は約20年前、肩こり、頭痛、背中の痛みに悩まされていました。また、 友人にも背中が曲がっていることを指摘されていましたが、自分ではよくわからず、 どうしたものかと悩む日々でした。そんなとき、たまたま知人から小池先生を 紹介していただきました。診察していただいたところ側わん症とのことで、その後、 先生の治療のおかげで外見的にはほとんどわからなくなり、様々な症状からも解放され、 健康な生活が送れるようになりました。

世田谷区 女性 (49歳) 執筆業

花
 
木漏れ日 「一触」で症状を見極めて完治させる。深い知識と経験に裏づけされたまさに神の手です。

〇戸〇子 (62歳) 主婦

 
私は出産後すぐ仕事に復帰し、無理をしたせいか、腰といって も仙骨・尾骨あたりが常に痛くて、育児と仕事の両立の妨げ にもなっていました。産婦人科の先生に相談したところ、小池 先生を紹介していただき、数回の通院であの激痛がうそのよう になくなりました。
今は二人目の妊娠で、安定し、おなかが急に大きくなる7ヶ月 頃から通院しています。治療をしていなかった最初の妊娠から 比べると明らかに腰への負担、つまり肩、首、足への負担も軽 いです。おなかは大きくて、重くても腰痛はないので、毎日を アクティブに過ごしています。あと数週間で出産予定ですが、 出産自体も楽になるときいているので、ちょっと楽しみです。

新宿区 女性 (36歳) 会社員

赤ちゃん
 
水泳

50代もなかばになって、一念発起して始めた水泳教室。しかし級が進み平泳ぎが始まるとちょっと変でした。 練習のあとどうも腰がだる痛いのです。放ってもおけないとある日整形外科へ。今にして思えばこれがわたしの大失敗でした。

腰椎すべり症と診断され、できるだけ毎日といわれせっせと通い、牽引に精をだしました。ところが1カ月ほどたって気がついたら、 良くなるどころか、腰のコルセットをはずしてはいられなくなってしまったのです。
あわてて、医者を変えたら手術だといわれビックリ。整形外科を7、8カ所めぐりました。手術をすすめるところ、 危険があるから止めろというところ、半々でした。そうこうするうち、痛みはだんだんつよくなり、このままでは、 寝たきりになりそうで恐ろしく、また医者が信用できなくなりました。
毎日新聞の小池先生の腰痛についての記事を見たのがこのころで9年前。もしかしたらと、藁をもすがる思いとはこのことでしょう。 以来わたしは先生の患者です。1カ月、2カ月するうち確かに楽になってきたのです。
今では、楽な日程ならば海外へも出かけられるようになりました。身の程をわきまえず、ときに無理なことをして先生や奥様に笑われていますが、 元気に暮らしています。腰痛には絶対カイロ、ただし、正しいカイロです。
チューリップ

○屋○子 (67歳)

 


 

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